2019年01月23日

昨日、今日

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台風以来、作業が進んでいなかったと聞いていた続きですが・・・

台風のときに、ビニールハウスの鉄骨が曲がり崩れる手前だったそうです。強風の最中、まるで下町ロケットの一場面のように、収穫できる胡瓜を屈みながら一本ずつ採っていったところ・・・ 腰を痛めてしまったのだそうです。

本気ということに触れた貴重な一瞬でした。

筋肉痛になってる場合じゃないな・・・

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2019年01月22日

暖かい部屋にて

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宇治のお兄ちゃんから頼まれて、今日は畑作業の手伝いに行ってきました。

去年の台風以来、片付けが進んでいなかったらしく、写真のようなシートの止め具を鍬で外して回収する作業を延々としてきました。

外してあったビニールハウスの鉄骨を運んだりもして、なかなかのハードワークでした。


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休憩中に見かけた雑草? こんな発見にも癒されましたが、風の強い一日でしたので寒かったです。因みにバイクはもっと寒かったです!?

風邪が治ったので調子に乗ってきました。 句作は明日以降の収穫予定です。
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2019年01月18日

1月号

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今月は、ちょっと不安になりましたが、昨日、やっと? 伊吹嶺が届きました。読む人には分かりませんが、ちらほらとバイクで出掛けた際の句も入り、「ええぞ、この調子!」と自画自賛しています。

明日からの新年大会の盛会を願っておりまーす!!


伊吹嶺1月号より

玉眼の落ちし狛犬そぞろ寒

向き向きにゑのころ揺れて空の鳥屋

峠越すまでの山蔭肌寒し

靴紐に引つつき虫や秋の夕

浮き沈むレコードの反り秋の夜


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2019年01月17日

やったろやないか

昨日は、関西新年俳句大会の日でした。

いろいろと充実した一日でしたが、取分け心に残っていることといえば・・・ 

いくつかの結社で句作に励んで来られた方が居られ、たとえば、揉め事があったといったことは無く、今でも「戻っておいでよ」 と声を掛けてくださるのだそうです。

私が、「いろいろな角度で句作に取り組めることは、羨ましい」と申し上げると、間を置いてしみじみと、良いこととは思っていないとのことでした。意外な返答に戸惑っていると、

「川の中の苔の生えるような石でないといけない」とおっしゃったでしょうか。つまり、コロコロ流れて苔すら生えないような俳句人生を歩むのではなく、一箇所に止まって苔生す石のようでなければいけないと思う ということだったと思います。

大会の記念として、書き残しておこうと思いました。 

                          おやすみやす


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2019年01月14日

新年俳句大会

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明日は、関西新年俳句大会の日です。

待ちに待った日と言いいますか・・・ 後はなるようになれ でございます。

みなさんの用意周到に頼りながら、楽しんでこようと思っております。

と言いつつ、司会をせんならん。 

今更ながら、誰が決めたんやろ・・・

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2019年01月11日

スタート

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年が明けました。 昨年、蕁麻疹になってからイマイチの体調で、引き続き風邪をひいていました。

ジムのメンバーからは、「今年初めてとちゃうのか!」といわれ、まぁ、その通りだったのですが、

なんとか調子が戻ってきました。

やらんならんことは多々ありますが、いい年にしたいと思いまーす。
posted by てっぱん at 23:46| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする