2018年05月21日

集合7:30

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先週の休み明けから風邪をひいてしまい、用心してきましたが、イマイチの状態。

しか〜し、明日は恒例行事の宇治のお茶刈りです。

風邪のことなど、ケロッと忘れてこようと思っています。

書きつつ思い出しましたが、以前、早めに行って吟行しようとしたら、早めに作業が始まってしまい「え〜 うそやろ〜」となってしまったのを思い出しました。

心の中で念じとこう。俺は吟行に行くんやで〜 と。

posted by てっぱん at 22:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月17日

馬と鹿に申し訳ない

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いよいよ暑くなってきました。

ということで、風呂上りにいつまでも裸でいたら・・・

風邪をひいてしまい、喉が痛いです。

お茶刈りを控えているのに、我ながら・・・ 何してんの?

posted by てっぱん at 23:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月14日

どうかな・・・

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ブログの調子がおかしかったのか、酔っ払っていたのか・・・

なかなかアップできませんでした。これを書きつつもパッと消えてしまうかもしれません。

無事にアップできましたら、拍手喝采!


伊吹嶺5月号より

花種をあまた吊るせる押し車

手みやげに春大根を抜きにけり

ドンゴロス上に土塊苗木植う

春寒し読み終へずくる返却日

捨てきれぬかたへのピアス春遅し
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2018年05月08日

山蔭祭 式包丁

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今日は、歩いて吉田神社へ行ってきました。お目当ては、式包丁が行なわれるので一度見てみたいと。


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「式包丁」は手を使わず包丁と菜箸のみで魚を捌き奉納する祭事です。主に料理屋の方々が、商売繁盛を願うといった感じでしょうか。カメラを持っていきましたが、整理してなかったのでメモリがすぐにいっぱいになってしまいました。一瞬の動画ですが、雰囲気は伝わるかもしれませんのでアップしておきます。



切り分けられたのは、鯉。 続いて鯛でした。どちらもおめでたい魚の代表格ですね。式包丁は平安時代から続いているそうですから、内陸の京都の祭事なら鯉があるのもうなずけるな〜 と勝手に感じていました。 

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句に詠むのはむずかしいかも・・・

posted by てっぱん at 19:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月07日

ゴールデンウィークを終えて

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やっと、忙しさから解放されました。

久しぶりにジム=サウナへ行き、休みの間はどうしていたかを話してきました。

琵琶湖へ諸子釣りに通った人や、兜飾りをしながら娘とのひとときを過ごした人。賭けマージャンに熱を上げていた人。いろいろと楽しんではります。

さて、明日は休日。どう過ごすかが肝心ですが、実は変更につぐ変更でどうしようかと・・・ 

そうそう、写真は今月の伏見稲荷で見かけたヒトツバタゴという慌しい? 名前の木だそうで、ナンジャモンジャとも言うのかな? 

今日の言いたいことは、「自分よ、落ち着け。」

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2018年05月04日

おーい、みんな〜

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ゴールデンウィーク、仕事の忙しさの山は越したかもしれません!?

そう思いたいところです。俳句はお預け。

そんなつもりはないのですが・・・ 

この時期ならではのややこしさ? に振り回されています。

少しは「みどりの日」で詠もうかとも思ったのですが、今日を色で例えたとして、全くみどりじゃないので・・・ やっぱり無理。 

みんなは、どうしてるのでしょう


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2018年04月24日

竹の花

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せっかくの休日というのに、先週に引き続き雨の一日となりました。家内も私も、やるべきことは溜まっていたので、一先ずランチを食べに行こうとなりました。

そして、道行く人は全く気づいていませんが、店の鉢植えの黒竹に花が咲いていました

帰宅後、ネットで探すと「竹の花」で詠まれてはいますが・・・ 

春とされていたり、秋として詠まれていたりで定かではありません。そもそも、竹の春、竹の秋もややこしいです。私にしてみれば、右京区、左京区みたいなものでどっちやったかいなと。

さらには、60年に1回咲くとされているのに、季語であることがわかりませんな。

京都句会へ向けて一句をと思っていましたが、ピンボケの写真と共に降参〜 


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